バレットジャーナルの基本|記号(キー)アイデア

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バレットジャーナルは、記号を使って予定・タスクを管理していく新しい手帳術。

そんな基本ともなる記号のアイデアを紹介したいと思います。

過去にもバレットジャーナルのキーについては、紹介しているので併せてお読みいただけたらと思います。

【バレットジャーナル】キー&記号のおすすめ

バレットジャーナルの基本、記号(キー)はシンプルに。

過去記事では、英語表記での紹介だったので今回は日本語で。

バレットジャーナルの記号(キー)の、基本中の基本であるタスクは「◯」「⬜︎」「・」の3パターンを用意。

最近は、「・」が一番使いやすくてしっくりきている私。

一番描きやすくてシンプルなのがお気に入りの理由。

右半分は、予定の細分化・日々の記録にぴったりな記号(キー)です。

これは、自分次第でもっとオリジナルにアレンジ・追加可能。

わたしは、普段の予定でよく使うであろうものだけ、記号を作りました。

これらの記号は、あらかじめ決まっている予定としてマンスリーログ(月間予定)で大活躍。

 

ウィークリーログでは、基本的には「・」のタスク記号を使ってシンプルで見易さ重視。

(*読書が好きなので、読みたい本マークは活躍してくれます。)

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【おすすめ書籍】

内容は薄いけど…「あたらしいあたりまえ」松浦弥太郎

旅に出たくなる一冊「場所はいつも旅先だった」

 

バレットジャーナルの記号(キー)は使いやすさが大切

バレットジャーナルの基本でもある記号(キー)で大切なのは、描きやすい分かりやすいの2つ。

あまりに記号をつくりすぎて、ごちゃごちゃしてしまうと意味がありません。

パッとバレットジャーナルを開いて、予定・タスクなどがすぐに把握できる程度の記号を使うのがおすすめ。

うまく記号を使いこなし、バレットジャーナルを活用することができれば、今までよりもタスク管理がスムーズに。

ぜひ、バレットジャーナルの基本である記号の参考にしていただければ幸いです。

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