バレットジャーナルにおすすめアプリ「GoodNotes」

バレットジャーナルをデジタルで始めたい人におすすめなアプリが、GoodNotesです。

有料アプリですが、バレットジャーナルだけでなく仕事や勉強にも使える便利なアプリなので買う価値は十分にあります。

使いやすく、必要な最低限のシンプルな機能だけがあるところもおすすめなポイント。

海外のデジタルバレットジャーナリストからも高評価なGoodNotesについて、使い方やおすすめの理由を紹介します。

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バレットジャーナル用アプリならGoodNotesがおすすめ

このブログでは、これまでにもバレットジャーナルについて紹介しています。

今回はiPadとApplePencilを使ったデジタルだけど手書きで行うバレットジャーナルにおすすめなメモアプリの紹介です。

そしてそのアプリというのが、GoodNotes4です。
(現在ではGoodNotes5も販売されています。)

このアプリは有料ですが、評価も高く実際に使ってみたところ良かったので今回紹介記事を書いています。

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GoodNotesを使ったバレットジャーナルの始め方

では、GoodNotesを使ったバレットジャーナルの始め方について説明していきます。

ノートをアプリ内に作る

GoodNotesは、アプリ内に何冊もノートを作ることができます。

バレットジャーナル用、勉強用、仕事用と用途に合わせてフォルダ分けも出来るようになっています。

私はバレットジャーナル用のフォルダを作り、その中に月ごとにノートを作っています。

そうすると見返したいときにも便利です。

ノート表紙のカバーもいくつか用意されています。

(カバーなしも選択出来るので、オリジナルの表紙を作るのもおすすめ。)

ノートの中身も、方眼タイプや横線・無地など選ぶことができます。

好みに合わせて、横向きで使うこともできますよ。

GoodNotesに自分好みの用紙を読み込む

もちろん元から入っているノートページを使うのもアリですが、私は外部サイトでダウンロードした真っ白なドット欄のページを使用しています。

ネットでは無料でダウンロードできる素材があるので、自分好みのノートページを見つけてくださいね。

ダウンロードした用紙テンプレートは、「+」(左上にあるマーク)から読み込みノートに追加していくことができます。

ここまで準備ができたら、あとは従来のバレットジャーナルと同様にキー、フューチャーログ(年間予定)・マンスリーログ(月間予定)・ウィークリーログ(週間予定)などを書き込んでいきます。

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メモアプリ「GoodNotes」がバレットジャーナルにおすすめな理由

  1. シンプルで使い易い
  2. 最低限必要なツールが揃ってる
  3. PDFを読み込んで書き込みができる

とにかくシンプルで使いやすいのがおすすめの理由。

必要最低限なツールはあって、ごちゃごちゃしてないところがお気に入りです。

また、PDFファイルを読み込んで直接書き込みができるのがとても便利。

バレットジャーナル以外にもPDF形式の書類を読み込んで校正するのに使ったり、勉強用のノートとしても大活躍してくれます。

バレットジャーナルにおすすめアプリのまとめ。

有料アプリですが、買って損はない優秀なGoodNotes。

バレットジャーナル以外でも、使い道はたくさんあるので買って損はありません。

使い方はとても簡単でシンプルな仕組みなので、誰でも簡単にデジタル版バレットジャーナルを作ることができちゃいます。

iPadとApplePencilを使ってこれからバレットジャーナルを始めようという方には、GoodNotesがおすすめ。

他にもアプリはたくさんあるけど、どれがいいか分からないという人は、ぜひ使ってみてくださいね。

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