Apple PencilとiPadは勉強やバレットジャーナルにおすすめ

最近、ApplePencilに対応したiPad第6世代を購入しました。

すでにMacBookAirとiPhoneを持っている私には、iPadは要らないだろう〜と思っていたけど買って大正解。

バレットジャーナルをノートを使わずiPadで、また勉強や読書もはかどる便利なアイテムです。

そんなApplePencilと対応iPad(第6世代)の購入方法と使い道について紹介します。

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ApplePencil対応のiPadの購入方法・価格

携帯はかれこれ10年ほどiPhoneですが、ついに人生初のiPadデビューです。

購入してから2週間、「あ〜いい買い物した」と大満足。

まずは気になる値段から。私が購入したモデルは、

  • iPad(Wi-Fiモデル)128GB:48800円(税抜)
  • Apple Pencil:10800円(税抜)

合計59600円でした。

Apple製品は、基本値引きはされません。なので、どこで買っても同じ値段。

でも、家電量販店で買うとポイント還元してもらえるので実質ちょっとお得になります。

私は、ヤマダ電機でiPadは5%、ApplePencilは10%のポイント還元でゲット。

(店舗によって異なるので、確認してね。)

iPadの容量は128GBがおすすめです。

というのも、iPadは2種類の容量があり比較してみると

  • 32GB|37800円
  • 128GB|48800円

128GBは、32GBの4倍の容量があるのに値段は約1万円の差。
これなら1万円多く出して128GBを買う方がお得です。

アプリをダウンロードしたり、電子書籍を利用する人はとくに大きい容量の方が絶対におすすめ。

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ApplePencil+iPadを勉強ノートに使う。

もともとアナログな私は、スケジュール管理(バレットジャーナル)・勉強・読書すべて紙派。

カバンの中には、常に手帳・勉強用ノート・本をいれて持ち歩いていました。

が、今はApplePencilとiPadのみ

最低3冊分の紙を持ち歩いていたのがiPadだけになり、カバンの中がすっきり、軽量化しました。

電子書籍も思っていたほど悪くなく、特に数冊を同時進行して読みたい私にとっては便利。

ノートに関してもデジタルとはいえ、ApplePencilの書き心地はかなりよくストレスを感じません。

すらすら書けて、筆圧もしっかり感知してくれます。

*おすすめメモ・ノートアプリは、「GoodNotes」

関連記事:「GoodNotes」は、バレットジャーナルにおすすめ

おかげで今まで増え続けていたノートも、ペーパーレス化で不要になりました。

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語学学習にApple Pencilが便利。

PDFでテキストや問題集などをGoodNotesに読み込めば、直接書き込めます。

大事なところにマーカーを引いたり、小さなスペースにも細かい字が書けるのでとっても便利。

今まで、テキスト+ノート+筆箱を持ち歩いていたのもApplePencilとiPadのみ。

辞書アプリを入れておけば、さらに勉強がはかどります。

間違って書いても、何度でも書き直しができるところは紙にはないApple PencilとiPadならではの魅力です。

[aside]補足
インターネットで検索すれば、フリー配布の教材がたくさん出てきます。

内容が充実しているものもたくさんあり勉強に役立ちます。

私は英語とイタリア語のフリー配布教材をフル活用して勉強中。

[/aside]

ApplePencilはこんな人におすすめ

  • メモやタスク管理をアナログからデジタル化したい
  • iPadをノート代わりに使いたい
  • ノートパソコンを持ち運ぶのは重たくて苦に感じる
  • カバンの中身をすっきりさせたい

こんな悩みを解決してくれるのがApplePencilとiPadの組み合わせ。

Apple Pencilを使えば手書きのような感覚で、メモやノートがとれます。

勉強ノートも、何冊も作ったり持ち歩く必要なくなり、iPad1つですべてをまとめることができました。

また外出する時もiPadならMacBookよりも軽く、普段使っているカバンにもすっぽり収まってくれます。

iPadとMacBookAirの重さを比較してみました

今までMacBookを持ち歩いていたのを、iPadに変えてからはカバンが軽くなりました。

それもそのはず…

iPad:469g

MacBookAir:1350g

半分以下の重さです。

画像編集などの作業も、iPadで問題なくできるのかなり助かります。

(ブログを書くのだけはパソコンの方が便利なので、家で作業するのが中心です。)

iPadとMacBookを上手に使い分ける。

どっちも要らないだろうって思ってたけど、両方持っていて損はありません。

外出先やソファやベッドでくつろぎながら使うときは、iPad。

ブログなど書物をするとき、書類制作はMacBookAir。

シーンに合わせて使い分けしています。

外出先では、もちろんiPadとApplePencilです。

ApplePencilとiPadのまとめ

勉強にも趣味にも大活躍なApplePencilとiPad。

ノートをとるのには、メモアプリを使うことでペーパーレス化。

科目ごとにノートを作る必要もなくなります。

勉強・読書・バレットジャーナル・調べ物などは、iPadとApplePencilの組み合わせでかなり効率化。

ぜひ購入をお考えの方に、参考になれればと思います。

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