バレットジャーナル・手帳におすすめ筆ペン・ボールペン・マーカー

文房具好きな私が愛用しているペンの数々。

用途に合わせて、使い分けているのですが
今日は手帳やバレットジャーナルをする時に
おすすめしたい書きやすいペンを紹介したいと
思います。

基本的に使うのは、

  • 筆ペン
  • 細ペン
  • マーカー

この3つ。

各ペンを、

  • タイトルを書く文字
  • 細かい予定を書く文字
  • 目立たせたい文字
  • 装飾したい文字

といった感じで使い分けています。

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バレットジャーナル・手帳におすすめのペン

私のバレットジャーナルに欠かせないスタメン文房具は
写真に写っている4種類です。

左から、マーカーペン・筆ペン・細ペン×2。

基本的にはこれらのペンのみで、バレットジャーナルを
しています。

では、1つずつ詳しく紹介します。

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スタビロ(STABILO)のパステル蛍光ペン

世界トップシェアを誇るドイツメーカーの文具。

スタビロは、なんと世界で初めて蛍光ペンを
販売したメーカー。
歴史があるのもあり、世界中で大人気。

バレットジャーナル実践者の中でも
愛用者が多い蛍光ペンです。

私自身も、実際使ってみてかなりお気に入り。
パステルカラーなので、一般的な蛍光ペンのよりも
優しい色合い。

マーカーとして目立たせる以外にも、
レタリングや縁取りなどにも使えます。

以下の写真は実際にスタビロの蛍光ペンを使った例。
きつすぎない色合いがいい感じです。

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「筆之助」書きやすい筆ペン

海外のバレットジャーナル愛好家に大人気の
日本の筆ペン、筆之助

私も、Instagramで海外の方が愛用しているのを
見て知りました。

いざ、買いに行こうと思うとなかなか売っていない。
なので、アマゾンで購入しました。

一般的な筆ペンよりも、筆先が細くしっかり。
そのおかげで細くも太くも書きやすくなっています。

レタリングや、バレットジャーナルのタイトルなど
大きめの文字を書く時におすすめです。

実際に筆之助を使って書いてみたレタリング。
結構細かい字も書けて、太さの強弱がつけれます。

ブラックだけでなく、カラフルな色展開もあり。
レタリングやイラスト、メッセージカードを
装飾したい時にもおすすめです。

バレットジャーナルや手帳で、日々のタスクや予定など
細かい字を書く時におすすめなのが、

の2本です。

私がお気に入りの理由は、

  • 太すぎず細すぎない。
  • 途中でカスれたりインクが出難くならない。

またサラサに関しては、左利きの私にはぴったり。

すぐに乾くので、うっかり手が当たって
滲んでしまったりすることが防げます。

左利きの人にはとてもおすすめ/

私がペンを選ぶ時の条件は、

  • にじまない
  • 擦れない
  • 書きやすい

この3つ。

特に左利きの人にとっては、
すぐに乾いてくれてにじみにくいペンが
助かります。

今日紹介したペンは、しっかり条件を
満たしてくれているのでおすすめできます。

手帳やバレットジャーナルに使うおすすめペンを
探しているという人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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▶︎バレットジャーナルにおすすめノート【ルーズリーフ】

▶︎バレットジャーナルの始め方・特徴

▶︎【手帳・タスク管理】デジタルとアナログの上手な使い分け

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